V2H

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ニチコントライブリッドV2Hとは?

ニチコントライブリッドは、V2H(EV電池)・蓄電池・太陽電池、3つの電池を1台のパワコンで効率よく制御可能なシステムです。

V2Hにもいくつかの欠点があります。
①停電時にEVが出かけていたらV2Hが役立ちません。
②太陽光発電の余剰電気もEVが出かけていたら貯めておけません。
このような欠点を解決したのがトライブリッドV2Hです。
専用蓄電池も導入すれば、EVが外出中でも太陽光発電から蓄電池へ充電したり、
停電でも蓄電池へ自動で切替わり家で電気を使うことが可能です。
EVパワーステーションなどV2H単体でも蓄電池と併用可能ですが、EVと蓄電池の優先をどうするかや
個別に制御設定する必要や相性が悪いとエラーを起こすこともあります。
また、EV・蓄電池・太陽光発電それぞれ3台のパワコンで制御するのに比べ、10~20%程変換ロスが減ります。
こんな方におすすめ!
・太陽光発電のパワコン交換が近い方
・太陽光発電のFIT満了の方
・蓄電池も検討している方
・万全の停電対策をしたい方
・分電盤と駐車場が45M~75M位離れている方

トライブリッド蓄電池も対象! 助成率3/4 14Kwhで最大210万円

・太陽光発電4Kw以上の場合
以下のいずれか小さい額
(A)蓄電容量(6.34Kwh以上):15万円/Kwh(100Kwh未満最大1500万円)
(B)蓄電容量(6.34Kwh未満):19万円/Kwh(最大95万円5Kwh)
(C)太陽光発電システムの発電出力:30万円/Kw
発電2Kw→60万円=蓄電容量4Kwh補助額76万円※発電分60万円へ減額
発電4Kw→120万円=蓄電容量8Kwh補助額120万円
発電5Kw→150万円=蓄電容量10Kwh補助額150万円
発電7Kw→210万円=蓄電容量14Kwh補助額210万円
・太陽光発電4Kw未満か不明の場合
以下のいずれか小さい額
(A)蓄電容量(6.34Kwh以上):15万円/Kwh(最大120万円蓄電8Kwh)
(B)蓄電容量(6.34Kwh未満):19万円/Kwh(最大95万円蓄電5Kwh)

・機器費が蓄電容量1Kwhあたり20万円以下であること。

特定負荷タイプの特徴
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長所
・通電火災防止の点検が早くて簡単
・1部屋で電化製品の使用状況が確認でき電池残量の管理がわかりやすい
・購入価格が安い
短所
・停電時は1部屋しか使えない
・200V製品が使えない

前負荷タイプの特徴


長所
・全ての部屋で電気が使える
・200V製品も使える(エコキュート不可又は推奨しません。)
・V2HでEVのバッテリーを使用する場合、住宅用蓄電池の数倍の容量で全負荷でも安心
短所
・全部屋のコンセントに差しているだけの待機消費電力や200V製品の稼働で消費量が多くなり電池残量の減りが早い(EVなら大容量で安心)
・購入価格が高い

高額補助金は普及初期だけです。いつか導入するなら補助金がある今がチャンス

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